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はじめまして、kyokoさんのブログからお伺いしました。
アンブーさんの意訳に言葉を失いました。 楽曲の持つ可能性が無限であることを痛感いたしました。 私は人それぞれ違うもの。 生まれた国や肌の色、言語や性別。 この世に一人として同じ人間はいない。 だからこそ、出会えたことに感謝し、 助け合う機会を得たことに感謝して生きていこう、 と堅めのニュアンスでしか訳せませんでした。 袖振り合うも他生の縁、とでもいえばいいのでしょうか? 私は沖縄在住ですので、 いちゃりばちょーでー、という方が近いかもしれません^^; 長々と書き綴ってしまい、申し訳ございません。 アンブーさんの訳、 是非多くのU2ファンの方だけでなく、 より多くの方々に知っていただきたいです。 素敵な訳、ありがとうございました! K3voyさん、ありがとうございます!
K3voyさんのようなU2ファンの方に私のバカな日本語訳を読んでいただいて感謝いたします。 そうですね。色々な訳があっていいし、色々な解釈があっていいですよね。特にボノはそれを望んでいるような所があるように思うんです。 色々な政治活動もされているボノ(U2)のようですが、K3voyさんとkyokoさんのブログを読ませて頂いて、そこら辺りを詳しく見ることができ大変嬉しかったです。感謝です! (とても申し訳なかったのですが、K3voyさんのブログの中に"One"の和訳を発見できませんで、それにコメントすることができませんでした。もしよろしければ、どこにあるのかを教えて頂ければと思います。) U2はいいですよね?いつも励まされております。ありがとうございます。
【2008/04/26 03:07】 | URL | アンブー #M8XIDdVw[ 編集] | 初めまして私もkyokoさんのブログからお伺い致しました。
アンブーさんの意訳付きのライブ映像に非常に感動してしまいました。 「我々がこの世界において良き関係を築けるのだとすれば、そうした意識を持つ事だというU2のメッセージではないかなと思います。」というのは、私も共感します。音楽を聴くことで、全く同じように感じたりすることはあいえないけど、どこか点や線でつながっていて共感することがありうるのは、国境も言語も関係なく、音楽の素晴らしいところだと私は思っています。U2の音楽を聴くことで、相手の立場で物事を見ようとしたり、優しい気持ちになったり、もう少し踏ん張っていよう、という気持ちにさせられる気がするんです。U2の音楽によって、相手を思いやろう、良き関係を築いていこうという気持ちが、確実にリスナーに伝わるはずだと、私は信じています。 このブログは、現在の日本の英語の状況に疑問を感じ、一つ一つの単語の意味から、自分なりに調べ、英語というものを(特に詩的な意味合いにおいて)研究しているブログでもあるのですが、歌の日本語訳については私の解釈でしかありませんし、読むと違和感を持たれる方が多いと思います。それなのに、こんな嬉しいコメントを頂き感謝致します。
そうですね。pokechobiさんの仰るように音楽を聴けば伝わってくるものがありますよね。 80年代の後半ぐらいから「エイズ」について日本でも騒がれ出したと記憶してるんですが、ある時から「エイズ」というものを恐怖や差別ではなく、もっと冷静に受け止めようとする風潮にマスコミの姿勢ががらりと変わったのを覚えています。それはひょっとしたらU2のようなアーティスト達の努力が海を越えて日本にも伝わった結果だったのかもしれないと、この記事を書いていて、ふとそんな風に思ってしまいました。 >U2の音楽を聴くことで、相手の立場で物事を見ようとしたり、優しい気持ちになったり、もう少し踏ん張っていよう、という気持ちにさせられる気がするんです。 本当にそうですね。仰るとおりだと思います。ありがとうございました。
【2008/05/02 13:06】 | URL | アンブー #M8XIDdVw[ 編集] | こちらこそ、私のコメントに喜んで頂けてとっても嬉しいです。
マイブログにもご訪問ありがとうございました! また遊びに来ますね。 こちらこそ。ありがとうございました。
【2008/05/05 01:24】 | URL | アンブー #M8XIDdVw[ 編集] | |
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お久しぶりです。
またしても賽の目さんのブログで不肖わたくしめの名が呼ばれてしまいましたので、取り急ぎ号外を出します。
「中川五郎訳」なるものが手元になかったので探していたら、こんなすごいものを見つけてしまった。
http://anboo.11.dtiblog.com/blog-entr 読めば読むほど【2008/04/24 12:31】
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